top of page

◆ 2025年度

【 発表賞(第75回大会)】

・物部 博文(横浜国立大学)

 「ヘルスリテラシーと保健の知識、感情・価値・期待、活用との関連」​​

◆ 2024年度

【 優秀論文賞 】

・泉 彩夏(筑波大学大学院人間総合科学研究科/鳴門教育大学高度学校教育実践専攻)

〔 論文 〕

 「若手の保健体育科教師における性に関する指導に対する困難さ:M-GTAを用いた分析」

   体育学研究、69 巻、pp.125-137、2024年

​ 

・宮地 美帆(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

〔 論文 〕

   "Situation of Health Disorders Specific to Female among High School Girls: Focusing

   on Their Level of Knowledge"  International Journal of Sport and Health Science,

   Volume 22 Pages 53-60, 2024

【 発表賞(第74回大会)】

・井出 孝介(東海大学大学院/川崎市立土橋小学校)

 「日本・諸外国におけるメンタルヘルスリテラシー教育に関する文献レビュー」

・中川 雅智(聖カタリナ大学)

 「異学年合同授業による保健科模擬授業が省察の変容に及ぼす影響:学年進行によるリフレクション

    記述内容の変容に着目して」

◆ 2022年度

【 発表賞(第72回大会)】

・木塚 宙敬(筑波大学大学院)
  「Teacher Development理論の視点からみた公立中学校保健体育科教員の性に関する指導における
     実態と課題」

・高橋 珠実(東洋大学)
 「『山サウナ』に関する研究:生理学的評価および睡眠評価から」

◆ 2019年度

【 発表賞(第70回大会)】

・岩田 英樹(金沢大学)
 「保健の学習内容として拡充された『回復』に関する一考察」
 
・宮地 美帆(静岡大学大学院)
 「日常的に運動を行う女子高校生を対象としたFATの実態と知識:競技レベル・競技特性に着目して」

◆ 2018年度

【 発表賞(第69回大会)】

 ・山田 浩平(愛知教育大学)

 「謎解きウォーキングがLife Skillsの形成に与える影響」

・村上 真(筑波大学)

 「就労者に対する体操法・呼吸法・瞑想法によるヨーガ療法介入の効果検討」

・長岡 知(順天堂大学スポーツ健康科学部)

 「実習校との連携・協同による保健体育科教育実習の効果的な実習プログラム開発のための基礎的研究」

◆ 2017年度

【 発表賞(第68回大会)】

・物部 博文(横浜国立大学)

 「保健知識の『分かったつもり』に関する基礎的研究:小学校教員養成系の大学生を対象とした

  『胎児の生存・成長に関わる仕組み』の検討」

・久保 元芳(宇都宮大学)

 「中学生における携帯電話・スマートフォンへの依存による心身の不調と関連要因」

・村上真(筑波大学大学院)

 「就労者に対するヨーガ療法ストレスマネジメント介入の脳波への影響」

◆ 2016年度

【 発表賞(第67回大会)】

・杉崎 弘周(新潟医療福祉大学)

 「教職実践演習における成果と課題」

・小林 好信(筑波大学大学院)

 「大学柔道選手のスポーツ傷害とストレス反応、競技特性不安との関連について」

・片岡 千恵(筑波大学)

 「臓器移植の知識および意識の状況:中学生を対象とした質問紙調査より」

◆ 2015年度

【 発表賞(第66回大会)】

・小浜 明(仙台大学)

 「フィンランドで初めて実施された保健科の学習状況調査」

・橋本 佐由理 (筑波大学)

 「乳幼児をもつ母親のウェルビーイングと自己イメージや支援認知、被養育体験との関連」

Copyright ©(一社)日本体育・スポーツ・健康学会 保健専門領域,All Rights Reserved.

bottom of page